長期トレッキングや縦走を想定した、
安定感と快適性を備えたバックパック。
重装備の荷物を支える構造で、
山小屋泊からテント泊まで対応します。
軽量性と快適性のバランスを追求し、エアフローバックシステムや調整可能な背面長によって、長時間の歩行でも安定した背負い心地を実現。容量に余裕を持たせながら、荷物をしっかり整理できる設計で、縦走や長期ハイキングを快適に支えます。
荷重を安定して支えながら、背面の通気性を確保。長時間の行動でも快適な背負い心地を保ちます。
体格に合わせて背面長とヒップベルトを調整可能。フィット感を高め、荷重バランスの安定した背負い心地を実現します。
重装備の山行にも対応する高い荷重支持力。山小屋泊からテント泊まで、安心感のある背負い心地を支えます。
Ridgelineは、身体に沿う立体的な背面構造とU字フレームにより、荷重を安定して支えます。背面の通気性を確保しながら、長距離の歩行でも負担を抑え、重装備でもバランスよく背負える設計です。
トップリッドは取り外し可能。荷物量や山行スタイルに合わせて、シンプルなロールトップ仕様でも使用できます。荷物が少ない山行から、軽量化を重視した縦走まで、シーンに合わせて柔軟に使い分けられます。
大型フロントポケットやU字に大きく開くフロントアクセス、広々としたサイドメッシュポケットなど、行動中の使いやすさを追求した収納設計。必要な装備へ素早くアクセスでき、荷物の整理もしやすく、長期縦走でも快適に行動できます。
レインウェアやグローブなど、すぐ取り出したい装備の収納に便利な大型ポケットを装備。
コンプレッションストラップや各種ループを備え、装備に合わせた柔軟なパッキングが可能です。
Ridgeline 55は山小屋泊や数日間の縦走に適したバランスの良い容量。
Ridgeline 65はテント泊や長期縦走、冬装備など荷物が増える山行にも対応する大容量モデルです。
| モデル | サイズ | 容量 | 対応背面長 | 最小重量 | 最大重量 | 外寸 | 荷重上限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Ridgeline 55 | S/M | 55L | 43 - 51 cm | 1708 g | 2025 g | 78 × 32 × 30 cm | 22 kg |
| Ridgeline 55 | L/XL | 57L | 49 - 57 cm | 1810 g | 2145 g | 80 × 33 × 31 cm | 22 kg |
| Ridgeline 65 | S/M | 65L | 43 - 51 cm | 1750 g | 2075 g | 82 × 34 × 32 cm | 22 kg |
| Ridgeline 65 | L/XL | 69L | 49 - 57 cm | 1865 g | 2195 g | 84 × 35 × 33 cm | 22 kg |
※仕様はサイズやカラーにより若干異なる場合があります。